マスコミ、原稿掲載実績
原稿のご依頼、取材等は問合せフォームよりお願いいたします。
| 「経営実務ニュース」2008年8月号の税務会計系ブロガーサミット・リレーエッセイに、所長の「ブログ記事の届く範囲に驚き」が掲載されました。 |
所長ブログ「税理士もサービス業奮闘記」が、会計事務所・税理士事務所向け業界マガジン「ANTENA」2008年3月号において、「編集部が厳選した業界おすすめブログ『ブログミシュランTOP70』」に選出され、それも5つ星をいただきました。 | |
| 研修出版発行の経理雑誌「月刊経理WOMAN」2008年3月号に、税理士米津晋次の原稿「あなたの会社も「利益計画」を作ってみませんか?」が掲載されました。 |
WEB&ケータイサイトの戦略から企画・ディレクションまでを考える総合情報誌「Web STRATEGY」2007.9-10月号の「ビジネスを助けるサイト運営のノウハウ」(加藤洋一氏執筆記事)内の「士業向け最強Web活用から学ぶ個人営業術」で、弊所のHPが税理士サイトの例として紹介されました。 | |
所長ブログ「税理士もサービス業奮闘記」が、会計人のためのコンサルティング情報誌「シリエズ」2007年1月号での「税理士のための情報源~メルマガ&ブログ236選」に掲載されました。 | |
税務・会計・会社法の総合情報誌「T&Amaster」2006年6月19日号に税理士米津晋次の原稿「高齢者雇用安定法改正と退職金の税務」が掲載されました。 | |
| 書籍「徹底解明『会社法の法務・会計・税務」(清文社)で税理士米津晋次が「法人税法の同族会社判定基準」の原稿を担当しました。 |
月刊「近代中小企業」の平成18年6月号特別付録「秘伝書『社長の右腕』」に、所長税理士米津晋次の原稿「損益分岐点分析における誤りやすい5つのポイント」が掲載されました。 |
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◆税理士の倫理
税理士は脱税相談に応ずることができません。また、依頼者が租税に関して不正な行為がある場合には、是正をするよう助言しなければならないことになっています。
納税者の信頼に応えるため、税理士は、業務に関して知り得た秘密を守る義務があり、安心して依頼することができます。使用人についても同様の義務があります。
税理士は、税理士の信用又は品位を害するような行為も禁じられ、税理士業務に関して帳簿を作成し、使用人等に対する監督義務もあります。







